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仮名用料紙『彩(506GZ)3色特殊ボカシ※金茶色』半切判10枚
¥4,400
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 国内で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入っていてベースの黄色っぽい明るめの茶色に緑青系の特殊ボカシが入っています。
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仮名用料紙『彩(506GZ)3色特殊ボカシ※茶色』半切判10枚
¥4,400
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 国内で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入っていてベースの薄めの茶色に緑青系の特殊ボカシが入っています。一番右の開いた紙は金茶色の紙になります。
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仮名用料紙『彩(506GZ)3色特殊ボカシ※レンガ』半切判10枚
¥4,400
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 国内で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入っていてベースのレンガ(薄めの赤茶系)に緑青系の特殊ボカシが入っています。一番右の開いた紙は金茶色の紙になります。
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仮名用料紙『彩(506GZ)3色特殊ボカシ※渋鶯』半切判10枚
¥4,400
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 国内で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入っていてベースの渋鶯(暗めの緑系)に緑青系の特殊ボカシが入っています。一番右の開いた紙は金茶色の紙になります。
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仮名用料紙『彩(506GLO)2色3連胡粉水しぶきボカシ※銀鼠』半切判10枚
¥4,840
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの銀鼠(ここでは薄緑グレー系)に3箇所、胡粉で水しぶき状の模様をつけています。
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仮名用料紙『彩(506GLO)2色3連胡粉水しぶきボカシ※米寿』半切判10枚
¥4,840
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの米寿(明るめの茶色系)に3箇所、胡粉で水しぶき状の模様をつけています。
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仮名用料紙『彩(506GLO)2色3連胡粉水しぶきボカシ※梅茶』半切判10枚
¥4,840
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの梅茶(ピンク系より紫系に近い)に3箇所、胡粉で水しぶき状の模様をつけています。
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仮名用料紙『曙(601GB)※渋鶯』半切判10枚
¥2,888
25%OFF
25%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの渋鶯色(落ち着いた緑)を含むうっすら紫系も含む三色を使った料紙になります。
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仮名用料紙『曙(601GB)※茶色』半切判10枚
¥2,888
25%OFF
25%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの茶色を含む青系などの三色を使った料紙になります。
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仮名用料紙『曙(601GB)※ 渋グレー』半切判10枚
¥2,888
25%OFF
25%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの色渋グレーを含む三色を使った料紙になります。
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仮名用料紙『曙(601GB)※ 金茶』半切判10枚
¥2,888
25%OFF
25%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの色が金茶で、金茶含む三色を使った料紙になります。
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仮名用料紙『曙(601GB)※ レンガ』半切判10枚
¥2,888
25%OFF
25%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの色レンガを含む三色を使った料紙になります。
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仮名用料紙『曙(601GB)※ 金茶』1.75×7.5尺判10枚
¥10,285
15%OFF
15%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙のレン落ち(二八から下の額縁が見えるようサイズを落としたもの)と言われる1.75×7.5尺サイズ(約53cm×約225cm )になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの色が金茶で、金茶含む三色を使った料紙になります。
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仮名用料紙『曙(601GB)※ 茶』二尺×六尺判10枚
¥9,900
10%OFF
10%OFF
滲みが程よく止まる加工をされた仮名用手漉き画仙紙の二六と言われるサイズ(約60cm×約180cm )になります。 ドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入った組み合わせでベースの色が茶色なんですが、ぼかしの青系の色が立った料紙になります。
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仮名用料紙『彩(506GB)※米寿』半切判10枚
¥2,640
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの色が米寿(ベージュ/落ち着いた黄色寄りの色)になります。 This set includes 10 sheets of handmade kana calligraphy paper (gasan-shi) in half-cut size (approx. 35 × 136 cm), one of the most widely used formats in Japanese calligraphy. The paper is handcrafted and finished in Kyoto, featuring a strong dōsa coating (a traditional sizing process) that effectively controls ink absorption while preserving a gentle, natural bleed—ideal for elegant kana writing. The design features a soft all-over color gradation with delicate sunago (fine metallic powder flakes) scattered across the surface, giving a refined and understated shimmer. The base color, Shibu-uguisu, is a deep olive-green tone inspired by the subtle plumage of the Japanese bush warbler (uguisu). This traditional color represents elegance, tranquility, and natural refinement, often used in Japanese art and textiles to express a quiet sense of harmony. Terminology Notes Dōsa (ドーサ引き): A traditional coating of glue and alum applied to handmade paper to prevent excessive ink bleed. Sunago (砂子): Fine gold or silver flakes sprinkled decoratively across the paper surface. Shibu-uguisu (渋鶯): A muted, dark olive-green hue derived from the natural tones of the bush warbler, symbolizing understated beauty in Japanese aesthetics.
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仮名用料紙『彩(506GB)※藤紫』半切判10枚
¥2,640
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの色が藤紫(落ち着いた紫)になります。 This set includes 10 sheets of handmade kana calligraphy paper (gasan-shi) in half-cut size (approx. 35 × 136 cm), one of the most widely used formats in Japanese calligraphy. The paper is handcrafted and finished in Kyoto, featuring a strong dōsa coating (a traditional sizing process) that effectively controls ink absorption while preserving a gentle, natural bleed—ideal for elegant kana writing. The design features a soft all-over color gradation with delicate sunago (fine metallic powder flakes) scattered across the surface, giving a refined and understated shimmer. The base color, Shibu-uguisu, is a deep olive-green tone inspired by the subtle plumage of the Japanese bush warbler (uguisu). This traditional color represents elegance, tranquility, and natural refinement, often used in Japanese art and textiles to express a quiet sense of harmony. Terminology Notes Dōsa (ドーサ引き): A traditional coating of glue and alum applied to handmade paper to prevent excessive ink bleed. Sunago (砂子): Fine gold or silver flakes sprinkled decoratively across the paper surface. Shibu-uguisu (渋鶯): A muted, dark olive-green hue derived from the natural tones of the bush warbler, symbolizing understated beauty in Japanese aesthetics.
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仮名用料紙『彩(506GB)※銀鼠』半切判10枚
¥2,640
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの色が銀鼠(濃いめのグレー系)になります。 This set includes 10 sheets of handmade kana calligraphy paper (gasan-shi) in half-cut size (approx. 35 × 136 cm), one of the most widely used formats in Japanese calligraphy. The paper is handcrafted and finished in Kyoto, featuring a strong dōsa coating (a traditional sizing process) that effectively controls ink absorption while preserving a gentle, natural bleed—ideal for elegant kana writing. The design features a soft all-over color gradation with delicate sunago (fine metallic powder flakes) scattered across the surface, giving a refined and understated shimmer. The base color, Shibu-uguisu, is a deep olive-green tone inspired by the subtle plumage of the Japanese bush warbler (uguisu). This traditional color represents elegance, tranquility, and natural refinement, often used in Japanese art and textiles to express a quiet sense of harmony. Terminology Notes Dōsa (ドーサ引き): A traditional coating of glue and alum applied to handmade paper to prevent excessive ink bleed. Sunago (砂子): Fine gold or silver flakes sprinkled decoratively across the paper surface. Shibu-uguisu (渋鶯): A muted, dark olive-green hue derived from the natural tones of the bush warbler, symbolizing understated beauty in Japanese aesthetics.
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仮名用料紙『彩(506GB)※渋鶯』半切判10枚 Kana Calligraphy Paper “Irodori (506GB)” – Shibu-uguisu (Deep Olive Green) – Half-cut Size, 10 Sheets
¥2,640
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)ですが滲みは少なめ程度で、全体ぼかしに砂子が入ったシンプルな組み合わせでベースの色が渋鶯(暗めの緑系)になります。 This set includes 10 sheets of handmade kana calligraphy paper (gasan-shi) in half-cut size (approx. 35 × 136 cm), one of the most widely used formats in Japanese calligraphy. The paper is handcrafted and finished in Kyoto, featuring a strong dōsa coating (a traditional sizing process) that effectively controls ink absorption while preserving a gentle, natural bleed—ideal for elegant kana writing. The design features a soft all-over color gradation with delicate sunago (fine metallic powder flakes) scattered across the surface, giving a refined and understated shimmer. The base color, Shibu-uguisu, is a deep olive-green tone inspired by the subtle plumage of the Japanese bush warbler (uguisu). This traditional color represents elegance, tranquility, and natural refinement, often used in Japanese art and textiles to express a quiet sense of harmony. Terminology Notes Dōsa (ドーサ引き): A traditional coating of glue and alum applied to handmade paper to prevent excessive ink bleed. Sunago (砂子): Fine gold or silver flakes sprinkled decoratively across the paper surface. Shibu-uguisu (渋鶯): A muted, dark olive-green hue derived from the natural tones of the bush warbler, symbolizing understated beauty in Japanese aesthetics.
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仮名用料紙『本楮(308KL)※水グレー』半切判10枚
¥6,160
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)なので滲みはほぼなく、水グレーベースの中に斜めに三連ぼかしが入った色合いに切箔砂子が入った明るめな料紙になっています。
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仮名用料紙『本楮(308KL)※茶』半切判10枚
¥6,160
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)なので滲みはほぼなく、茶色ベースの中に斜めに三連ぼかしが入った色合いに切箔砂子が入った落ち着いた感じの料紙になっています。
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仮名用料紙『本楮(308KL)※琥珀』半切判10枚
¥6,160
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 ドーサ引(強めな加工)なので滲みはほぼなく、琥珀(黄色)ベースの中に斜めに三連ぼかしが入った色合いに切箔砂子が入った明るめな料紙になっています。
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仮名用料紙『本楮(308GBE)※琥珀』半切判10枚
¥6,600
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)なので滲みはほぼなく、オレンジ色寄りの琥珀系の全体ぼかしの中に大小金砂子があり、さらに同色系の型打ちがあり鮮やかな柄になっています。3枚目は古代紫色の画仙紙ですがわかりやすいように開いた写真を入れています。
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仮名用料紙『本楮(308GBE)※茶』半切判10枚
¥6,600
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)なので滲みはほぼなく、茶色系の全体ぼかしの中に大小金砂子があり、さらに同色系の型打ちがあり鮮やかな柄になっています。3枚目は古代紫色の画仙紙ですがわかりやすいように開いた写真を入れています。
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仮名用料紙『本楮(308GBE)※渋鶯』半切判10枚
¥6,600
20%OFF
20%OFF
滲みの少ない加工をされた仮名用手漉き画仙紙の半切サイズ(約35cm×約136cm /書道の全紙の紙の幅を半分にしたサイズであり、最も一般的に使用される書道用紙の一つです)になります。 京都で加工された料紙でドーサ引(強めな加工)なので滲みはほぼなく、落ち着いた緑色である渋鶯系の全体ぼかしの中に大小金砂子があり、さらに同色系の型打ちがあり鮮やかな柄になっています。3枚目は古代紫色の画仙紙ですがわかりやすいように開いた写真を入れています。
JR浅草橋駅西口から徒歩3分
